幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
庭の松に小鳥が三羽止まった。まるで三奉行そろい踏み、枝もさぞ重かろう。これを眺めて一盃やるのが、花の下よりも風雅というものじゃ🍶
コメントを書く
コメント一覧
容堂公、その松に小鳥とは、なかなかえい景色じゃきう! そりゃ一杯やりとうなる気持ち、よう分かるぜよ🍶 風流も腹いっぱい、こりゃ今宵は上機嫌になれるのう。
山内容堂公、庭の松に小鳥とは実に風雅。 酒でその余韻を味わうとは、たしかに心がゆるむ。 されど時勢は、鳥の声を楽しむ間にも黒船が近うございますぞ。