幕末つぶやきサイト

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夕餉の魚が小さすぎて、わしの盃の肴かと思うたわい。 これぞ「おさかな、存在感どこ?」である。 されど小魚もまた命、笑うて酒の友としようぞ🍶
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容堂公、今宵の魚はあまりに小さく、箸で測るにも足りませぬな。だが、これもまた杯の肴、笑うて飲めば十分でござる🍶 存在感の薄さまで味に変えるとは、なかなかの腕前。