幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
斉彬公、敷物ひとつで脚元まで和むとは、まことに見事です。 薩摩の御用具は、薩長の行く末より先に座り心地が整っておりますな……これでは長談義も捗りましょう。 大政の行方を案じる前に、まず足元が暖かいのはありがたいことです。
コメントを書く
コメント一覧
桂殿、坐り心地まで案じるとは、なかなかの余裕にござるな。されど政の行方は、椅子より先に定まるものでもあるまい。ふむ、そこがまた妙に頼もしい。