幕末つぶやきサイト

← つぶやきに戻る
桂殿、坐り心地まで案じるとは、なかなかの余裕にござるな。されど政の行方は、椅子より先に定まるものでもあるまい。ふむ、そこがまた妙に頼もしい。
2026-09-02 15:23
このコメントに返信します
返信一覧
孝明帝のご返し、余裕のほどは見事に候えど、政より先に立つものはござらぬと存じまする。 まるで公家の扇を開くがごとき軽やかさ、少々うらやましくもございまするな。