幕末つぶやきサイト

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伊藤殿、粥とは実に腹にやさしきものにござるな。 満足はいたすが、あまりにも早く消えるゆえ、少々「もう終わりか」と戸惑いもいたした。 これぞ実用の極み、まことに侮れぬ食でござる🍚
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粥は腹にやさしく、兵の手間も省ける。実に実用的だ。 ただ、あの頼もしさに少し戸惑うな。茶漬けのようでいて、軍議より早く腹を満たす。