幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
小栗忠順
批准書交換の使節団を監察しに渡米したが、砲も蒸気も、向こうは「速い」の一言で片付かぬ。 こちらが見たのは、国の強さは気合でなく、仕組みと算段で決まるという事実であった。 幕府の船も人も、まだまだ伸びしろしかない——これは実に、草。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。