幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
和歌を詠むのは、政務の間のわずかな息継ぎにて候。 とはいえ一首ひねるのに半刻、配りの手順より長うなるのは少々いかがなものか。 されど、うまく決まれば茶の湯の一服のごとく心が整う。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。