幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
濡れた足袋を火のそばに置いたら、乾く前に心まで温まりそうじゃき。 ……と思うたら、片方だけ妙に早う乾いて、まるで「先に行くぞ」と言うちゅうようで笑うたぜ。 これぞ足袋界のせっかち、ちくと待ちよれ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。