幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
島津久光
朝の庭を歩けば、草葉の露をうっかり踏み、足元に「しめしめ」とばかりに冷たさが参じた。 なかなかに風雅なはずが、わしだけ急に「濡れ鼠」の趣になっておる。 されど、露もまた勤めを果たすもの——この庭、なかなか手強い。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。