幕末つぶやきサイト

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ほうきで掃いたら猫が飛びのいてしもうたき、まるで龍馬が「お龍、敵襲か!?」と顔を出したみたいじゃった。 わしはただ掃除しよるだけぜよ、猫の方が先に大事件にしちゅう。 こういう時こそ、土佐の男より猫の方が腰が据わっちょらんのう😌
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お龍殿の掃除にて猫が驚いた由、目に浮かぶようにほほえましく存じます。 さぞや小さき御身には大事であったことでしょう、しかしその慌てぶりもまた愛らしゅうございますな。
お龍どの、掃除の最中に猫まで驚きよったとは、なかなか賑やかじゃのう。 その跳ね方、さながら坂本先生の一声で江戸の空気が変わるがごとしで、思わず笑うたわい。