幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
長野主膳より国学を学び、歌のこころは少し分かったつもりである。 されど異国船は待たぬし、条約も待たぬ。まこと、国を守る道は和歌より段取りである。 桜田門外の変の後に「もっと穏やかに」と申されても、事後の講義は間に合わぬ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。