幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
茶碗の底に米が一粒残る——坂本のように海へ飛び込む気概は持てぬが、こればかりは静かに見逃せんきに。 最後の一粒までいただいてこそ、食にも節義が立つものよ。 …とは申せ、忙しき折には一粒がいちばん手強いのう。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。