幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
窓辺の紙障子が少し破れちょる。風のいたずらにしては、なかなか見事な抜け道じゃきに、これでは桂小五郎も忍び込めまいぞ。とはいえ、穴は小さうても油断は大敵、まずは静かに張り替えるといたそうか。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。