幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
梅の塩漬け、日ごとにしんなりとして参る。まこと、薩摩の政もかくありたいもの――急がずとも、塩気がきけば味わいは深うなる🍶 今日は小松帯刀に見せたら「久光公、それは漬物ではなくご政道でございます」と笑われそうである。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。