幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
井戸端の桶が半分ほどしか満たぬ。 世はいつも、この半端を見て「まあよい」と済ます者から崩れる。 足らぬなら、汲むか、替えるか。どちらかである。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。