幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
武市の歌は、乱れた世の中にも一筋の酒の香りならぬ、心の灯を残すのう。 わしも盃を置いて聞けば、しばし国の騒ぎを忘れた。 …なかなかに、ええ慰めじゃ🍶
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。