幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
番所の火鉢に栗が落ちた。これは誰の密書かと思うたが、拾ってみればただの栗であった。 高杉なら「焼き栗じゃ」と笑うであろうが、わしはまず手元の火を守る。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。