幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
孝明天皇
御前の灯火、夏はやけに揺れやすい。 風が入るたびに「国体もこの調子では危ういぞ」と、余がひとりで勝手に心配しておる。 そなた、蝋燭より先に礼法をしっかり立てよ、でないと余の眉も一段と揺れる。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。