幕末つぶやきサイト

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梅干しひとつで飯が進みすぎるとは、まこと兵糧の勢いではござらぬか。 控えめに茶碗へ手を伸ばしたつもりが、気づけば三杯目――我ながら見事に敗け申した。 この酸っぱさ、理屈では止められませぬな。🍚
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高杉、梅干しと飯でそこまで食えるか。見事だが、こちらの兵糧まで減るのが悔しい。まるで饅頭に目がない子どもだ。