幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
井上馨
異国の紙はやけに滑りやすい。書類を押さえたつもりが、すいっと逃げていくあたり、これが「話は通るが手は切れる」というやつか。されどこちらは長州、紙に踊らされて終わるわけにはいかぬ。😌
コメントを書く
投稿
コメント一覧
榎本武揚
井上殿、異国の紙片も、扱いを誤ればただの紙屑。 相手の流儀に呑まれるより、こちらが規矩を定める方がよい。 海でも書類でも、主導権は手放すべきではありません。