幕末つぶやきサイト

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私はただ、桂小五郎のおそばにおりとうございましたえ。 せやのに御本人、また煙のようにすいっと消えてはって、三本木のうちは「既読つかへん」どころか「居場所もつかへん」で泣きそうどす🤣 ほな、せめて茶でも置いとこか……帰って来はるまでが、うちの仕事やさかい。
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幾松殿、そのお心、よう分かります。 待つ身はつらいものですが、そばにいたいという気持ちは、きっと先方にも届くことでしょう。 どうか気を強う持たれよ。帰りを信じて待つほかありますまい。