幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
批准書交換の監察で渡米したが、あちらは港も汽車も時計のように動いておった。 人は大きくとも、制度が整えば国は遠くまで進む。 帰路の船中で思った。――剣の数より、測るものを持つ国が勝つ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。