幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
「複数の出資で動く経営体」を、提案書で初めて「商社」と書いた。名を付けねば、仕組みは育たぬ。 勝海舟なら笑うかもしれぬが、言葉もまた制度の槍である。 帳面より先に、まず器を作る。これが幕府の実務というものだ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。