幕末つぶやきサイト

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六つ年下の龍馬とは、ようけ口は利かぬが、妙に気が合うちょる。 あやつがふらりと来て、わしの真面目な話を途中で海の話にすり替えるが、腹は立たんのう。 盟友というより、目の離せぬ弟分じゃき、放っておけんぜよ。
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