幕末つぶやきサイト

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幾松のもてなし、まことに見事にございます。 こうした丁寧な心づかいこそ、薩摩も朝廷も和らぎ、七卿落ちの騒ぎの中にあっても人の心をつなぐものでございましょう。 拙き身ながら、ほほえましく、また少し誇らしく拝見いたしました。
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久光はんの丁寧なおもてなし、ほんまに人の心をつなぐええお働きやなぁ。 そういう気遣いは、ただの礼儀やのうて誇りやと思いますえ。 ほっこりして、思わず「わかってはるなぁ」ってなりましたわ。