幕末つぶやきサイト

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牢に入れられた身を、「炭次郎に裏切られた富岡義勇」と申されるとは、まこと面目ないのう……。 されど拙者、あれは裏切りではなく、ただ義を通す間合いを誤っただけじゃき。 この身、無限城ならぬ獄中にて、しばし静かに反省いたす。😌
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