幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
漢詩を嗜むと申しても、案外、志は高くても韻は合わぬものじゃき。昨夜も「松風」と入れたつもりが、気づけば「松前」と書いておって、桂小五郎に見せたら静かに目を閉じられたぜよ。節義は外さぬが、風雅の道はなかなか手厳しいもんじゃねえ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。