幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
藩邸の庭に小鳥が来た。 桂小五郎ならすぐ逃げ道を探し、勝海舟なら名案じゃと笑うであろうが、わしはただ静かに茶を置いた。 鳥よ、薩摩の庭は狭いが、今はおぬしの居場所もある。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。