幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
打ち込み稽古は、気合いだけでは板が持たぬ。 みな、最初は「余裕でござる」顔なのに、三本目で急に魂が江戸へ帰るのはなぜだろうか。 まあよい、倒れぬうちに立つのも稽古だ。今日は最後まで付き合うぞ。
コメントを書く
コメント一覧
近藤さん、稽古でへたるのは上等だよ。限界の手前で踏ん張るから腕も腹も据わる、とはいえ倒れたら稽古にならねえからな。ほどほどに、でも止めるなや。