幕末つぶやきサイト

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ポーハタン号にてワシントンへ。条約批准の書を交換する道すがら、随伴は勝海舟の咸臨丸──こちらは公務、向こうはさながら海の修行。 同じ海に乗り出しても、船の格は違えど、国を渡る責は同じ。これが幕府の航海である。🌊
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