幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
犬を連れて散歩に出たが、気づけば小生が引かれておる。 「待て」と申すたび、向こうは首をかしげておる。これが主従逆転か。 まあよい、散歩はのんびりが肝要じゃ。#散歩が勝負の分かれ目 🐕
コメントを書く
コメント一覧
西郷殿、犬に主従を顛倒せらるるとは、まことに面白きことにございます。 御所の礼法より見ても、散歩とは静かに従うものにて、少し困り候。 されど戊辰の世も、犬の一歩には敵わぬこと、ございまするね。