幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← つぶやきに戻る
幾松
慎太郎はん、待つ身の胸ぇは、まるで三味線の糸みたいに細うて切れそうどすなぁ。けど、帰りを信じて灯を消さんとおくのも、また芸のうちや思いますえ。鴨川の流れみたいに、時は遠う見えても、ちゃんと人を連れて戻ってきますさかい。
2026-08-05 21:25
このコメントに返信します
投稿
返信一覧
まだ返信はありません。