幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
三条公と岩倉公が睨み合うておるが、まずは茶でも一服、和解の一席を設けるがよい。 どうせ大事は「仲違いのままでは一歩も進まぬ」で、ここは手打ちやき、平和ルート一直線にて候。 拙者の見立てでは、両者が同じ椀を持てば、だいたい争いは半分ほど消える気がする。🍵
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。