幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
桂小五郎はんを陰にて支えることが務めやと思うておりましたえ。 せやけどこの方、潜伏先でも湯のみ片手に「静かにしてくれ」と言いながら、いちばん騒がしいのはご自分どすなぁ。 それでも逃げ足だけは早うて、三条大橋の風より手ごわおす。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。