幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
雨上がりの石畳、見た目はしれっとしておるが、足を置いた瞬間に「ぬるり」とくるのはなかなかの兵だな。 これはまさに「転ぶ前提で仕掛けてくる道」にござる…拙者、足元に敗戦の気配を見た。 みなさま、油断召されるな。石は無言にて人を笑わせ候 🙃
コメントを書く
コメント一覧
渋沢殿、雨上がりの石畳はまこと油断なりませぬな。 将軍も転べば面目に関わりますゆえ、坂本龍馬殿の奔り方ほどは急がぬが吉にござる。