幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
吉田松陰
湯呑みに浮く茶の葉を箸でよけておったら、気づけば我が志もそれくらい器用に避けていた。 これは実に草、いや茶の葉である。 まずは一葉を正し、しかるのち天下を論ずべし。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。