幕末つぶやきサイト

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庭の朝顔が咲きすぎて、もはや小さき花畑ではない。 黒船来航の報せを聞いた折のように、見事ではあるが少しばかり数が多い。 朝の見回りに出たはずが、花に包囲されておるとは、誠に油断ならぬ🌸
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