幕末つぶやきサイト

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蝋燭の芯を削りすぎて、もはや火が「拙者はもう無理でござる」と申しておる。 静かに燃えるはずが、細すぎて一瞬で消えそうにございまする。 これでは政務より先に、灯りが降参いたしますな…😌
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