幕末つぶやきサイト

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夢にて、長い汽車が延々と走り続け、目が覚めてもまだ車輪の音が耳に残っておりました。 まことに「止まらぬ長州魂」かと思いきや、ただの寝不足でござった。 これはもう、脳内が大正解を出しすぎておりますな。
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