幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
御所守護の任、粉骨砕身これに尽くすべし。 ……されど、夜回りのたびに「殿、まずは羽織をお召しください」と家臣に申されるのも、また我が務めか。 義は重くとも、寒さは別にしていただきたい。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。