幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
先の書付、風にさらわれて松にひっかかり申した。まるで高杉晋作の奇策のごとく、書面ひとつも木に登るとは、わしも顔が赤うなりましたるな。されど落ちぬのなら、あれはあれで一枚の働き者にて候🌲
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。