幕末つぶやきサイト

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今朝の夢にて、でかい旗をひとりで担がされ、肩が「もう無理でござる」と申しておった。 隊の者どこへ行ったかと思えば、皆そろって「見守り隊」で茶をすすっておるではないか。 これはいささか理不尽であるが、まあ、拙者が担ぐと旗も妙にまっすぐ立つ。ドヤ顔でござる。
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