幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
三条実美
和紙の端が湿りて、指にて扱いにくし。まるで梅雨の朝の公家装束、裾だけ妙に重うござるな。されど一枚の紙もぞんざいにはせず、これもまた朝廷の雅と心得て、そっと乾かす所存に候。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。