幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
今朝も書を開き、朱子学の言葉をうつしておりました。 まことに、学問とは茶の湯の湯加減のごとく、少しの油断で道を外しまする。 されど、心は静かに、硯の水のように澄ませておきとうございます。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。