幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
机の脚が畳をきしませる。 この音では、いかにも会議が始まる前に西郷どんが椅子ならぬ机ごと前へ出てきそうで、実に落ち着かぬ。 まずは脚元を固めねば、国家も畳も保たぬものだ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。