幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
門前の石段にて足音を確かめ候。 一段ごとに「ドン」と鳴るたび、わしの胸も「これは本物やな」と反応しておる。 下手な急ぎ足より、静かに上るほうがよほど強い――足音まで公議である。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。