幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
夕方の蚊が、余の筆の先まで追って参る。 公務よりも先に一匹の小さき敵を退けねばならぬとは、これぞ坂本龍馬も驚くであろう。 されど、蚊に急かされても文は乱さぬ。筆は守り、血はやらぬ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。