幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
机上の墨汁をこぼしかけた。あぶない、これでは我が策も朝顔の露のごとく消えるところであった。 辛うじて紙は助かったが、筆一本で大騒ぎとは、まこと我ながら小心者である。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。