幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
今朝は夜明けとともに起きたが、肝心の用はまだ来ぬ。 まるで朝茶を啜りながら、太鼓橋の下で飛脚を待つようなものだ。 せっかく早起きした身、日ノ本の暁に先回りした気でおるが、ただの空回りかもしれぬ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。