幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
梅干し一つで飯が進む日、これぞ民の兵糧にして至高の倹約なり。 一粒で三杯いけるとは、まことに「飯が止まらぬ勢い」というやつで、我が腹もつい出陣いたした。 質素こそ力、されど梅の酸っぱさは、もはや敵将級である🍚
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。